二種免 №17

問1  駐車禁止の場所で客を待っていてすぐに運転できる状態であれば、5分以内は駐車違反にならない。

問2  停留所に停車中の路線バスを発進させようとするときは、まず、方向指示器などにより発進の合図をし、前方、右後方などの安全を確認しなければならない。

問3  1図のような標識がある道路では、同時に後退も禁止されている。

問4  トレーラーは、車両通行帯のある高速自動車国道を通行するときは、追い越しなどやむを得ないとき以外は、本線車道の最も左側の車両通行帯を通行しなければならない。

問5  乗合バスの中へは原則として愛玩用の小動物と言えども持込んではならない。

問6  左右の見通しのきかない交差点を通行するときは、自分の通行している道路が優先道路であっても徐行しなければならない。

問7  一方通行の道路で右折するときは、あらかじめ道路の中央に寄り、交差点の中心の内側を徐行しなければならない。

問8  前の車が、原動機付自転車を追い越そうとしているときに、これらの車の追い越しを始めた。

問9  スタンディングウェーブ現象とは、雨の日、高速で走行すると、タイヤと路面との間に水の層ができ、ハンドルやブレーキが効かなくなることをいう。

問10 事業用自動車の使用者は、バスは3か月ごとに、タクシーは6か月ごとにそれぞれ定期点検をして、必要な整備をしなければならない。

問11  2図のような標識のある道路では、大型貨物自動車は40キロメートル毎時をこえる速度で運転してはいけないが、その他の自動車は60キロメートル毎時で運転してもよい。

問12  0.75メートル以下の路側帯のある道路に駐車するときは、車道の左側端に沿って駐車する。

問13  3図の標識は、「車両通行止め」であり、自動車は通行してはいけないという意味を表している。

問14  夜間は、歩行者や無灯火の自転車を見落としやすく危険なので、視線をできるだけ車の直前に集めて危険にすぐ反応できるようにする。

問15  夜間、見通しの悪いカーブや交差点を通行するときは、前照灯を上向きに切り替えるか点滅して、対向車などへ自車の接近を知らせ、速度を落として進行する。

問16  歩道や路側帯のない道路に駐車するときは、道路の左側端に歩行者が通行できるだけの幅を残さなければならない。

問17  安全速度とは、常に法定速度を守って走行することである。

問18  バスの運行時間中でなければ、タクシーをバスの停留所に駐車させても違反ではない。

問19  4図のようなところで、左前方の見通しがよく、しかも対向車がいないときは、タクシーⒷ車はⒶ車を追い越してもよい。

問20  進路変更、転回、後退などをしようとするときは、方向指示器で合図すべきで手による合図はまぎらわしいので、さけるべきである。

問21  車両通行帯の有無に関係なく、トンネル内は追い越し禁止である。

問22  乗務中のタクシーの運転者は、客が乗車しているといないとにかかわらず喫煙してはならない。

問23  5図のような標識がある道路では、この標識より向こう側 (前方) に駐車してもよい。

問24  バスの運転者は、旅客のいるバス内では職務に関係のない不必要な話をしてはいけないが、タクシーの運転者はよい。

問25  高速道路の本線車道では、追突などの危険があるのでいかなる場合でも車を止めてはいけない。

問26  荷物の積みおろしで運転者がすぐに運転できるときは、車の右側の道路上に3.5メートル以上の余地がなくても駐車できる。

問27  6図の標識と標示は、同じ意味である。

問28  本線車道とは、高速道路で通常高速走行する車線の部分で加速車線、減速車線、登坂車線、路側帯、路肩を除いた部分をいう。

問29  事業用自動車の使用者は、バスは1か月ごとに、タクシーは3か月ごとにそれぞれ定期点検をして、必要な整備をしなければならない。

問30  道路沿いの施設に入るための進路変更の合図は、進路を変えようとする地点から30メートル手前で行わなければならない。

問31  横断する人が、いるかいないか明らかでない横断歩道に近づいたときは、必ず徐行しなければならない。

問32  高速自動車国道の本線車道では、最低速度が指定されているが、自動車専用道路の本線車道では定められていない。

問33  歩行者のそばを通るときは、どんな場合でも徐行しなければならない。

問34  四輪車で、エンジンの回転数が上がったままになったときは、直ちにギヤをニュートラルにし、ブレーキをかけて速度を落とす。

問35  乗合バスやタクシーが交通事故のため運行を中断したときは、事業者は旅客を出発地か目的地まで輸送しなければならない。

問36  高速道路の本線車道に入るときは、一時停止または徐行して、注意しながら入らなければならない。

問37  道路工事の区域の端から5メートル以内の場所は、駐車も停車も禁止されている。

問38  7図の標識は、通行してもよい車の最大幅を表している。

問39  オートマチック車を運転中、踏切などで停止して停止時間が長くなりそうなときは、チェンジレバーを「N」に入れておくとよい。

問40  8図のA車の行為は、禁止されていない。

問41  警笛鳴らせの標識がないところでも、見通しの悪い交差点を通行するときや追い越しをするときには、警音器を鳴らさなければならない。

問42  9図のような右折のための矢印信号がある交差点で、青信号のみのときA車は、左折・直進できるが、右折しようとするB車は矢印信号になるまで交差点内には入れない。

問43  踏切から30メートル以内のところでは、追い越しも追い抜きも禁止されている。

問44  タクシーの運転者は、乗車拒否をしたいときは、回送板を掲示しなければならない。

問45  右折車や左折車は、10図のような標示のある車両通行帯を通行してはならない。

問46  安全地帯のない停留所で、止まっている路面電車に乗り降りする人がいるときは、後方で停止して待たなければならない。

問47  11図のような標識のある道路を通行するときは、警音器を鳴らし続けなければならない。

問48  優先道路を通行しているときは、見通しの悪い交差点を通過するときでも、徐行しなくてもよい。

問49  指示標示は、特定の交通方法を禁止したり、特定の方法に従って通行するように指定したりするものである。

問50  自動車は、同一の方向に三つ以上の車両通行帯があるときは、最も右側の車両通行帯は追い越しなどのため空けておき、それ以外の車両通行帯を速度の遅い車が左側、速度が速くなるにつれて順次右側よりの車両通行帯を通行する。

問51  チャイルドシートは、被害を軽減したり、また、こどもが思わぬ行動をとり運転操作の支障となることを防止する効果があるから、事業用自動車も備えていた方がよい。

問52  12図の標識は、歩行者は通行してもよいが、車両はすべて通行止めを表す。

問53  バスを運転中、雨のため路肩がくずれて危険な場所にさしかかったので、乗客に注意して徐行しながら通過した。

問54  走行中オーバーヒートしたときは、直ちにエンジンを止めて冷却水を補充する。

問55  乗車定員5人のタクシーを運転中、大人2人と幼児4人の乗車の申し入れがあったが定員をこえてしまうので、乗車をことわった。

問56  警察官などの手信号で、横に水平に上げた腕に平行する交通に交差する交通は、赤色の灯火の信号と同じ意味である。

問57  近くに交差点のない道路で緊急自動車が接近してきたときは、道路の左側によって一時停止しなければならない。

問58  13図のような標識のある道路は、自動車と原動機付自転車は通行してはいけない。

問59  14図のような標示があるときは、道路の中央から右側部分にはみ出して通行してもよいが、はみ出し方をできるだけ少なくするようにしなければならない。

問60  上り坂の頂上付近やこう配の急な下り坂では、自動車や原動機付自転車を追い越したり、追い抜いたりしてはならない。

問61  信号機により交通整理の行われている、左右の見通しのきかない交差点を徐行しないで直進した。

問62  車掌が乗務している乗合バスや貸切バスの運転者は、警報装置がない踏切を通過しようとするときは、車掌の誘導を受けなければならない。

問63  15図のような標識があるところであっても、道路の左側のガソリンスタンドに入るために横断してもよい。

問64  タクシーの運転者が、運転席にいたまま客待ちのため停止するのは駐車になる。

問65  16図のような標識のある区間で、午前6時から約1時間ほど駐車した。

問66  危険をさけるためやむを得ないときは、安全地帯や立入り禁止部分を通行してもよい。

問67  往復の方向別に分離されていない高速自動車国道の本線車道における最高速度は、一般道路における制限速度と同じである。

問68  夜間、山道のカーブが連続するところを通行中、対向車のライトがまぶしかったので、目がくらまないようにするため視点をやや左前方に移して運転した。

問69  自動車を運転中、上り坂の頂上付近にさしかかったので、速度を時速60キロメートルから時速20キロメートルに落とした。

問70  17図の信号機の信号に対面したときは、自動車、原動機付自転車、軽車両は矢印の方向へ進める。

問71  荷台でないところや、座席でないところに荷物を積んではならない。

問72  パーキング・チケット発給設備のあるところに普通乗用自動車を駐車させるときは、チケットの発給を直ちに受けて、駐車している間、チケットを運転者が携帯する。

問73  オートマチック車は、追い越しなどで急加速したいときは、アクセルペダルをいっぱいに踏み込むと自動的にギヤが切りかわり急加速できる。このような操作方法を「キックダウン」という。

問74  路線バス等優先通行帯をタクシーで走行中、通園バスが後方に接近してきたが、優先車ではないので、そのまま進行した。

問75  夜間、交通量の少ない急カーブを通行するときは、左側に寄りすぎるとガードレールに接触したり、路肩がくずれたりする危険があるので、中央線よりを通行する。

問76  けん引するための構造と装置のある車が、けん引されるための構造と装置のある車をけん引するときの標識や標示により指定されない一般道路における最高速度は、60キロメートル毎時である。

問77  乗車定員30人以上の自家用大型バスは、大型二種免許がなければ運転してはいけない。

問78  交差点付近を通行中、緊急自動車が接近してきたので、交差点をさけ、道路の左側に寄って徐行した。

問79  18図の標識は、原動機付自転車が、交差点で自動車と同じ右折方法をしなければならないことを表している。

問80  19図のような標識のある道路を、小型特殊自動車、原動機付自転車、軽車両は通行してはいけない。

問81  車を運転し交差点に近づいたときに、対面する警察官が横に水平に上げていた両腕を垂直に上げる手信号をしたので、交差点の直前で停止した。

問82  夜間、乗客のいない路線バスを運転するときであっても、室内灯をつけて運転しなければならない。

問83  20図のような路側帯には、人の乗り降りのためであっても中に入って車を止めてはならない。

問84  21図の標識は、センターラインのないところの「道路の中心」を表している。

問85  大型第二種免許を受けていれば、旅客運送の目的で大型バスはもちろん、タクシーも運転してよい。

問86  こう配の急な下り坂では追い越ししてはいけないが、こう配の急な上り坂では追い越ししてもよい。

問87  大型乗用自動車や大型貨物自動車の自動車専用道路の本線車道の法定速度は、一般道路と同じである。

問88  大地震が発生して、やむを得ず車を道路上に置いて避難するときは、車を道路の左側に寄せて停車し、エンジンを止め、エンジンキーを抜き取り、窓を閉め、ドアをロックしておく。

問89  高速道路上で故障などにより、運転することができなくなったときは、車に残らないで安全な場所に避難する。

問90  22図のような表示板があるところでは、前方の信号が赤色や黄色であっても、まわりの交通に関係なく優先して通行してもよい。



問91  40km/hで進行しています。右側の駅のロータリーに入ろうとするとき、どんなことに注意して運転しますか。

①  後続車があるので、早めに合図をし、進路を中央線寄りに変更する。

②  左折車が急停止するかもしれないので、速度を落として交差点へ近づく。

③  このままの速度で進行すると、自車が交差点に到着する前に左折車は左折を終了すると思われるので、遠方の対向車が交差点に入る前に右折する。

問 92 40km/hで進行しています。このようなとき、どのようなことに注意して運転しますか。

①  対向車がまだ遠くに見えるので、速度を落として、前方の駐車車両との間に十分な間隔を保って通過する。

②  対向車がきているので、右側部分へのはみ出しをできるだけ少なくして、徐行しながら通過する。

③  対向車のライトで止まっている車の間や対向車の後方が見えにくいので、止まっている車の後方に一時停止して、対向車を通過させる。

問 93 50km/hで進行しています。このようなとき、どのようなことに注意して運転しますか。

①  対向車線が渋滞しているので、自車線が空いていても、速度を落として進行する。

②  左前方の車が交差点へ進入してくるおそれがあるので、加速して前車との車間距離をつめる。

③  左前方の車は、優先道路通行車には進路をゆずると思われるので、このままの速度で進行する。

問 94 30km/hで進行中、トラックが後退を始めました。どのようなことに注意して運転しますか。

①  トラックは左側の施設に後退ではいると思われるので、施設の門の手前に停止する。

②  トラックの右側に通れる余地があるので、速度を落として通過する。

③  トラックがどこまで後退するかわからないので、停止して、トラックの動きを確認してから進行する。

問 95 70km/hで高速道路の本線車道を進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

①  加速車線の車に進路をゆずるため、速度を落として進行する。

②  後続車の動きに注意しながら、加速車線の車が容易に本線車道へ進入できるように、右の通行帯に進路変更する。

③  ブレーキをかけるのは危険なので、加速車線の車を追い抜くため、このままの速度で進行する。


解答と解説 二種 №14

 

1 × 客待ちは駐車違反になる。
2 × 発進の合図をする前に、まず安全確認を行う。
3 × 転回と横断は禁止されているが、後退は禁止されていない。
4 ○ 問の通り
5 × 愛玩用の小動物は禁止されていない。
6 × 優先道路を通行している場合は、徐行義務はない。
7 × 道路の右端に寄り、交差点の中心の内側を徐行する。
8 ○ 二重追い越しにならない。二重追い越しは、前の車が自動車を追い越そうとしているとき・・・
9 × ハイドロプレーニング現象
10 × タクシーも3か月ごとに定期点検する。
11 × 「大貨等」は、大型貨物、特定中型貨物と大型特殊自動車
12 ○ 問の通り
13 × 「車両進入禁止」
14 × 少しでも早く歩行者などを発見するように、視線はできるだけ先へ向ける。
15 ○ 問の通り
16 × 歩道や路側帯のない道路では、道路の左端に沿って駐停車。
17 × 道路や交通状況、天候や視界などをよく考えた速度。
18 ○ 問の通り
19 ○ 交差点手前30メートル以内だが、優先道路を通行中なので、追い越すことができる。
20 × 夕日の反射などで方向指示器が見えにくいときは、手による合図もする。
21 × 車両通行帯がある場合には、追い越し禁止ではない。
22 × 空車のときは喫煙しても構わない。
23 ○ 駐車禁止の終わり、標識の向こう側には駐車できる。
24 ○ 問の通り
25 × 危険防止などのために、一時停止することはできる。
26 ○ 無余地駐車の例外。
27 × 標識は追越し禁止。標示は追越しのための右側部分はみ出し通行禁止。
28 ○ 問の通り
29 × 事業用自動はすべて3か月毎に定期点検する。
30 × 進路を変えようとするときの約3秒前に合図する。
31 × 停止位置に停止できるように減速して進む。
32 ○ 法令では規定されていない。一般道路と同じ。
33 × 歩行者との間に安全な間隔をあける。あけられないときは徐行する。
34 ○ 二輪車の場合は点火スイッチを切る。
35 ○ 問の通り
36 × 加速車線で十分加速し、滑らかに進入する。
37 × 駐車禁止。停車は可。
38 × 「高さ制限」
39 ○ 問の通り
40 ○ 追越し禁止。図の行為は追い抜き。
41 × みだりに警音器を鳴らしてはならない。
42 × 青信号なので右折できる。
43 × 追い抜きは禁止されない。
44 × 自分勝手な理由で乗車拒否できない。
45 ○ 「進行方向別通行区分」  直進のみ
46 ○ 問の通り
47 × 「警笛区間」 見通しのきかない交差点や曲がり角、上り坂の頂上を通るときに警音器を鳴らす。
48 ○ 徐行の義務無し
49 × 特定の交通方法ができることや、道路交通上決められた場所などを指示するもの。
50 ○ 問いのとおり
51 ○ 問の通りだが、事業用自動車には装備の義務はない。
52 × 通行止め。
53 × 危険な場所を通過するときは、乗客を降ろさなければならない。
54 × しばらく低速回転させエンジンの温度が低下してから水を補給する。
55 ○ 12歳未満の子供は3人を大人2人として計算。運転者も含めて6人となる。
56 ○ 問の通り
57 × 一時停止の義務無し。左に寄って進路をゆずる。
58 ○ 「二輪の自動車以外の自動車通行止め」+「二輪の自動車・原動機付自転車通行止め」
59 ○ 問の通り。
60 × 追い抜きは禁止されない。追い抜き禁止は横断歩道等とその手前から30メートル以内。
61 ○ 徐行の義務無し。
62 ○ 問の通り。
63 ○ 「車両横断禁止」 左折は可
64 ○ 運転者が運転席にいても、客待ちの停止は駐車になる。
65 ○ 8時~20時の間駐停車禁止
66 × 危険をさけるためであっても安全地帯や立ち入り禁止部分は通行してはならない。
67 ○ 問の通り
68 ○ 問の通り
69 × 徐行場所。すぐ停止できる速度・ブレーキをかけて1mで停止できる速度・10km/h以下
70 × 2段階の右折方法により右折する原付や軽車両は交差点に進入できない。
71 ○ 問の通り
72 × 駐車している間、チケットは車の前面の見やすい場所に掲示する。
73 ○ 問の通り
74 × 速やかに優先通行帯から出る。 「路線バス等」は路線バスのほか、通学・通園バスを含む
75 × 78 速度を落として通過する。
76 ○ 問の通り
77 × 事業用に使用されないときは大型第一種免許で運転できる。
78 × 交差点付近では交差点をさけ、左に寄って停止する。
79 ○ 問の通り
80 × 「優先道路」
81 ○ 問の通り。赤信号。
82 ○ 問の通り
83 ○ 「駐停車禁止路側帯」
84 × 中央線を表す。必ずしも中心とは限らない。
85 ○ 問の通り
86 ○ 問の通り
87 ○ 問の通り。高速自動車国道とはちがう。
88 × エンジンキーはつけたまま、ドアロックをしない。
89 ○ 問の通り
90 × まわりの交通に注意しながら左折する。
① ○ 問の通り

91
① × 対向車は以外に早く近づいてくる。対向車を先に通過させる。
② ○ 問の通り
③ × 左折車が急停止するかもしれない。対向車と衝突するおそれがある。

92
① ○ 問の通り
② × 対向車に衝突するおそれと駐車車両の間から歩行者が飛び出すおそれがある。
③ ○ 問の通り

93
① × トラックが施設に入らず後退を続ければ、衝突するおそれがある。
② × 渋滞中の車の間から歩行者や自転車が飛び出してくるおそれがある。
③ × 優先道路を通行中でも、左側方の車が交差点に進入してくるおそれがある。

94
① ○ 問の通り
② × トラックのかげから対向車や歩行者が飛び出してくるかもしれない。
③ ○ 問の通り

95
① ○ 問の通り
② × 本線車道の後続車と衝突するおそれがあり危険。車線を変えずに走行するのが原則。
③ × 加速車線の車と本線車道で接触のおそれがある。