本免許問題 №32

 

 文章問題90問(90点)イラスト問題5問(10点)合計100点中90点で合格です。  
(イラスト問題は3問とも〇×で解答し3問とも正解で2点、1問でも不正解で0点です。)

 

問1 1図の標識のあるところでは、普通自転車は通行することができる。

 

問2 車両通行帯が二つ以上ある高速自動車国道の本線車道では、トレーラーは最も左側の車両通行帯を通行しなければならない。

問3 タイヤと路面の摩擦は、空走距離に大きな関係がある。

問4 停留所で止まっている路線バスが発進の合図をしたときは、後方の車は、急ブレーキや急ハンドルで避けなければならない場合以外は、その発進を妨げてはならない。

問5 2図の標示は、前方に横断歩道か自転車横断帯があることを表している。

 

問6 止まっている車のかげから人の飛び出しに備えるためには、車の屋根や床下などを注意深く見るとよい。

問7 本線車道から出るときは、本線車道で十分に速度を落としてからから減速車線に入るようにする。

問8 3図のような標示によって、 交差点で進行する方向ごとに通行区分が指定されている場合でも、緊急自動車が近づいてきたとき や道路工事などでやむを得ない場合は、他の通行帯を通行することができる。

 

問9 山道での行き違いは、上りの軍が下りの車に道をゆずるようにする。

問10 警察管の灯火による管号で、灯火を頭上に上げているときは、すべての方向に対し信号機の黄色の信号と同じ意味である。

問11 交通渋滞で停止している車の側方を二輪車で走る場合は、車のかげから歩行者がとび出したり、停止中の車のドアが急に開いたりすることがあるので、 十分注意しなければならない。

問12 4図の標識は、この先に押しボタン式の信号機があることを示している。

 

問13 二輪車は体格に合った車種を選ぶべきであり、体力に自信があってもいきなり大型車に乗るのは危険である。

問14 大型車は、内輪差が大きく左後方に運転席から見えない場所があるので、左側を通行している 歩行者や自転車などを巻き込まないように十分注意しなければならない。

問15 けん引ロープで故障車をけん引する場合、その間は5メートル以内にし、ロープの中央に0.3メートル平方以上の赤い布をつけなければならない。

問16 夜間、対向車と行き違うときは、前照灯を減光するか下向きに切りかえて、対向車がまぶしくないようにしなければならないが、他の車の直後を進行するときはその必要はない。

問17 同じ速度で走行している車の制動距離は、荷物の重量が軽い場合よりも、重い場合のほうが短くなる。

問18 5図の標識は、道路の幅が6メートルあれば駐車してもよいという意味である。

 

問19 道路を自動車の保管場所として使用してはならない。

問20 高速道路の本線車道では、横断や転回は禁止されているが、必要最少限の後退は認められている。

問21 霧のときは、霧灯や前照灯を早めにつけ、中央線やガードレール、前の車の尾灯をめやすに速度を落として走行し、必要に応じて警音器を使うようにする。

問22 図6の標識がある通行帯を、午後9時に普通自動車で通行した。

 

問23 二段階右折する原動機付自転車は、右折する場所へ直進するまで右へ方向指示器を出さなければならない。

問24 二輪車のチェーンは、中央部を指で押してみたとき、ゆるみがなくピーンと張っているのがよい。

問25 白色一本線の路側帯の設けられ いる場所で駐停車するときは、左側に0.75メートル以上の余地をあければ、路側帯の中へ入って駐停車することがで きる。

問26 7図のような場所では、たとえ前後が安全であってもⒷ車はⒶ車を追い越してはならない。

 

問27 雪道では、前の車が通った跡は非常にすべりやすくなっているから、できるだけ車輪の跡を避けて通るべきである。

問28 日常点検では、停止中だけでなく、走行して行う内容もある。

問29 運転計画に無理があると、どうしても慎重さを欠き、注意が散漫になり、無意識のうちに速度が超過しがちになるので、ゆとりのある運転計画を るようにする。

問30 8図の標示板のある交差点では、信号が黄色や赤色であっても、自動車と原動機付自転車は左折することができるが、軽車両は左折できない。


問31 夜間の運転は、前照灯をつけても遠くまで見えないので、車の直前に視線を向けて運転するのがよい。

問32 普通貨物自動車に荷物を積む場合、積荷の長さは、車の長さ+車の長の10分1のものまで積むことができる。

問33 上り坂で発進するときは、四輪車はできるだけハンドブレーキを利用し、車を後退させないように発進する。

問34 運転者は、同乗者がドアを不用意に開けたりしないように注意しなければならない。

問35 車は、道路に面したガ ソリンスタンドに出入りするため歩道 や路側帯を横切るとき、歩行者がいる場合は直前で一時停止しなければならないが、歩行 者がいない場合は徐行して通過すればよい。

問36 30キロメートル毎時で走行するときよりも、60キロメートル毎時で走行するときのほうが近くのものが見えにくくなる。

問37 9図の標示のあるところでは、Aの通行帯からBの通行帯へ進路を変えることはできない。

 

問38 こう配の急な下り坂は追い越し禁止であるが、こう配の急な上り坂は追い越し禁止ではない。

問39 道路外に出るための右折や左折の合図をする時期は、その行為をしようとする地点の30メートル手前に達したときである。

問40 エンジンオイルの量は、オイルレベル・ゲージ(油量計)のFとLの間に保つようにする。

問41 走行中に携帯電話を使用することや、カーナビゲーション装置の画像を注視することは、気をとられて事故につながりやすいので、してはいけない。

問42 横断歩道を横断している人がいたが、車が近づいたら立ち止まったので、そのまま進行を続けた。

問43 道路端から発進する場合は、後方から車がこないことをたしかめれば、特に合図する必要はない。

問44 車が他の車を越そうとするときは、対向車との正面衝突を避ける め、追い越す車との側方間隔をできるだけ狭くする。

問45 ハンドルやブレーキの故障している車は、注意しながら徐行して運転しなければならない。

問46 見通しがよくて踏切警手のいる踏切では、安全が確認できれば徐行して通過することができる。

問47 10図の標識のある道路でも、原動機付自転車は30キロメートル毎時をこえる速度で運転してはならない。

 

問48 原動機二輪車は、二人乗りをしてはいけない。

問49 小さな子供がひとりで道路を歩いているときや、高齢者や身体に障害のある人、その他の歩行著で通行に支障のある人が歩いているときは、安全に通行できるように特に注意し、一時停止か徐行しなければならない。

問50 正面の信号が赤色の灯火で、同時に青色の矢印信号が左へ出たときは、自動車や原動機付自転車は矢印の方向へ進行できるが、軽車両は進行してはな らない。

問51 11図の標示のある交差点で自動車が右折するときは、交差点の中心の外側を徐行しなければならない。

 

問52 原動機付自転車を追い越している普通自動車を追い越すのは、二重追い越しにはならない。

問53 車は、車両通行帯をみだりに変えて通行すると、後続車の迷惑となり、ひいては事故の原因にもなるから、できるだけ同一の車両通行帯を通行すべきある。

問54 オートマチック車は、エンストしてエンジンがかからない場合の非常手段として、ギアをⒹに入れセルモータを使って動かすことができる。

問55 本線車道とは、高速道路で通常高速走行する部分(加速車線、減速車線、登坂車線、路側帯、路肩を除いた部分)をいう。

問56 雨の日は、歩行者が足もとに気をとられたり、雨具で視界を妨げられ、車の接近に気がつかないことがあるので、歩行者の動向には十分注意しなければならない。

問57 交差する道路が優先道路であるときやその幅が広いときは、必ず徐行しなければならないが、状況によっては一時停止をして、交差する道路を通行する車などの進行を妨げてはならない。

問58 12図の標識があるところでは、普通自動車だけが軌道敷内を通行することができる。

 

問59 "車庫の出入り口から3メートル以内は駐車して ならないが、その車庫の関係者や本人なら車庫の前 に駐車してもよい。"

問60 二輪軍に乗るときは、四輪車の運転者から見落とされることがよくあるので、目につきやすい色の服装やヘルメットを着用する。

問61 13図の標識のある道路では原動機付自転車は通行できないが、大型自動二輪車や普通自動二輪車は排気量に関係なく通行できる。

 

問62 道路の中央にレールが設けられているところで路面電車を追い越すときは、その右側を通行しなければならない。

問63 免許証の更新は、有効期間が満了する日の直前の2か月前から満了する日までの間に受けることができる。

問64 14 図の場合、Ⓐ車は最小限度右側にはみ出して、 Ⓑ車を追い越すことができる。

 

問65 自動車専用道路の本線車道で、特に最高速度の指定がないときは、普通自動車の法定最高速度 60キロメートル毎時である。

問66 横断歩道や自転車横断帯とその手前から30メートルの間は、追い越しは禁止されているが、追い抜きは禁止されていない。

問67 15図のような手の合図は、徐行か停止の合図である。

 

問68 四輪車のブレーキペダルをいっぱいに踏んだ時、床板との隙間(踏み残りしろ)は少ないほうがよい。

問69 気分が不安定なときやひどく疲れているとき、からだの調子が悪いときは、事故を起こしやすいから運転をしないようにする。

問70 左側部分が6メートル未満の道路でも、中央線が黄色の実のところでは、その線から右側部分にはみ出して追い越しをしてはならない。

問71 荷台に荷物を積んだとき、方向指示器、尾灯、制動灯、ナンバープレートなどが見えなくなるような積み方をしたときは、見張りの者を乗せれば運転してもよい。

問72 16図の形の標識は、「徐行」か「一時停止」の二種類しかない。

 

問73 踏切とその端から前後10メートル以内の場所は、駐車はもちろん停車も禁止されている。

問74 自動車損害賠償保険や責任共済は、 自動車は加入しなければならないが、原動機付自転車は加入しなくてもよい。

問75 夜間、道路照明のない一般道路に普通自動車を駐停車するときは、非常点滅表示灯、駐車灯または尾灯をつけるか、停止表示器材を表示して、他の車に駐停車していることがわかるようにしなければならない。

問76 カーブを通過するときは、その手前の直線部分でスピードを落としてゆっくりとカーブに入り、カーブを曲り終わる少し手前から徐々に加速するとよい。

問77 標識や標示によって横断や転回が禁止されているところでは、同時に後退も禁止されている。

問78 総排気量660㏄以下の普通自動車の高速自動車国道の本線車道 の最高速度は、80キロメートル毎時である

問79 「初心運転者標識」や「高齢運転者標識」、「身体障害者標識」をつけている車への幅寄せや割込みは禁止されているが、「仮免許練習標識」をつけている車に対しては特に禁止されていない。

問80 対向車のライトがまぶしいときは、それを見つめないで視点をやや左前方に移したほうがよい。

問81 二輪車を運転するときは、夏は半そでや半ズボンなど涼しい服装で運転したほうがよい。

問82 警察官が腕を水平に上げているときは、身体に対面する交通は赤色の灯火の信号と筒じ意味である。

問83 17 図の標識は、「自転車道」か「自転車専用道路」であることを示している。

 

問84 自動車の排気ガスは、一酸化炭素、炭化水素、窒素酸化物などの有害ガスを含んでいて、大気汚染の原因になっている。

問85 オートマチック車は、走行中はチェンジレバーをⒹ(ドライブ)の位置にしておけば、長い下り坂や急な下り坂でもいっさい変える必要はない。

問86 高速自動車国道では、 最高速度がきめられているので、雨の日など天候が悪い時でも、できるだけ高速で走行しなければならない。

問87 時速60キロメートルでコンクリートの壁に激突した場合は、約14メートルの高さ(ビルの5階程度)から落ちた場合と同じ程度の衝撃力を受ける。

問88 大地震が発生してたむを得ず車を道路上に置いて非難するときは、道路の左側に寄せて駐車し、エンジンを止め、エンジンキーはつけたままにし、四 輪車は窓を閉め、ドアはロックしない。

問89 左右の見通しがきかない交差点(交通整理が行われている場合や優先道路を通行している場合を除く。)は徐行しければならないが、交通の状況に よっては一時停止する必要もある。

問90 "普通自動車を運転中、高速道路で故障などのため運転することができなくなったときは、車の後方に停止表示器材を置き、夜間(昼間でも視界が200 メートル以下のとき)は、あわせて非常点滅表示灯や駐車灯または尾灯をつけなければならない。 "

 

問91 15㎞/hで進行しています。歩行者信号が点滅し始めた交差点を左折するとき、どのようなことに注意して運転しますか。

① 自転車が無理に横断してくるかもしれないので、停止して様子を見る。
② 急停止すると後続車に追突されるかもしれないので、ブレーキを数回に分けて踏み、注意を促す。
③ まだ自転車は遠くにおり、先に左折できると思うので、急いで左折する。

 

問92 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 急げば対向車が接近する前に歩行者の側方を通過できると思うので、加速して走行する。
② 子供が自車の前に出てくるかもしれないので、警音器を鳴らして通過する。
③ 対向車と行き違ってから、歩行者の側方を通過したほうがいいので、 一旦速度を落として左に寄り停止する。

問93 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 自転車も子供も自車の接近に気付いていないかもしれないので、急な動きに備えていつでも止まれるよう速度を落とす。
② 自転車と子供の横を同時に通過すると危険なので、今のうちに加速して自転車を追い越す。
③ このまま進行すると自転車や子供の急な動きに対処できないので、 速度を落し、子供の横を通過するまで自転車の後ろを間隔を保っ て走行する。

問94 40㎞/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 前車は左折に時間がかかりそうなので、中央線からはみ出して大きく右によける。
② 前車はすぐに左折するので、このままの速度で走行する。
③ 前車が左折し終わっても積み荷が自車線上にはみ出すかもしれない ので、速度を落とし車間距離を保つ。

問95 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 対向車が来た際に急ハンドルで避けると危険なので、できるだけ道路の左端に寄って走行する。
② 他の車が通った跡は雪が固まって滑りやすいので、積雪している部分を走行する。
③ 自車はスタッドレスタイヤを装着しており、その上タイヤチェーン も装着しているので、普通の路面状態のときと同じように運転する。

解答と解説 №32


問1 〇  自転車および歩行者の標識であり、普通自転車は通行してもよい。
問2 〇 交通の安全と円滑を図るため通行すべき通行帯が指定されている。
問3 × 制動距離に関係あるが、空走距離には関係ない。
問4 〇 路線バスの運行が円滑にできるように発進を妨げないようにする。
問5 〇 横断歩道などがあることを事前に知らせ、運転者に注意を促している。
問6 〇 屋根から頭が見えたり、床下から足が見えたりし、早く発見ができる。
問7 × 本線車道で速度を落としすぎるのは危険。減速車線十分に落とす。
問8 〇 緊急自動車に進路をゆずったり道路工事などのときは認められている。
問9 × 発進が楽な下りの車が上りの車に進路をゆずるのがマナーである。
問10 × 対面する交通は、信号機の赤色と同じ意味である
問11 〇 安易に渋滞車両の側方を通過してはならない。
問12 × 押しポタン式の信号機とは限らない。
問13 〇 体力に自信があっても、最初は小型の車種を選ぶようにする。
問14 〇 大型車は、運転上の特徴をよく理解して運転しなければならない。
問15 × 赤い布ではなく白い布をつける。
問16 × 前車の運転者がミラーに反射する光でまぶしいので、下向きにする。
問17 × 重い車は慣性が大きく作用するので、制動距離が長くなる。
問18 × 車の右側に6m以上の余地がとれないと駐車できないという意味。
問19 〇 道路を私物化してはならない。他の交通にも迷惑となる。
問20 × 距離に関係なく、後退も禁止されている。
問21 〇 運転で見えないほど危険なことはない。最大限、安全への配慮をする。
問22 〇 午前の8時から午後8時までは通行できないが、午後9時なら通行できる。
問23 〇 他の交通に早く二段階右折の行為をすることを知らせる。
問24 × 適当なゆるみが必要。
問25 〇 幅が広く0.75m以上の余地ができる場合だけ中に入って駐停車できる。
問26 × 優先道路を通行しているので、安全であれば追い越しができる。
問27 × 車の通った跡を通ったほうが安全で走行しやすい。
問28 〇 ブレーキのききぐあいやエンジンの調子は、走行しても点検する。
問29 〇 「急ぎ」「あせり」の気持ちは、冷静さを失い、事故に直結する。
問30 × 軽車両も左折することができる。
問31 × できるだけ視線を先に向け、少しでも早く危険を発見するようにする。
問32 〇 車長+車長の10分の1の長さのものまで積むことができる。
問33 〇 後続車に迷惑をかけない配慮が必要。
問34 〇 同乗者の安全は、運転者が責任を持たなければならない。
問35 × 歩行者がいないときでも直前で一時停止しなければならない。
問36 〇 速度が速くなればなるほど近くのものは見えにくくなる。
問37 × BからAへは進路変更できないが、AからBへはしてもよい。
問38 〇 上り坂では速度を保てない車もあるので、追い越しは禁止されていない。
問39 〇 右左折の合図は、場所が特定できるので30m手前と定められている。
問40 〇 エンジンオイルの量は、少なすぎても多すぎてもいけない。
問41 〇 危険に対する反応が遅れるなど、不適切な使用は事故になりやすい。
問42 × 歩行者に危険を感じさせてはいけない。一時停止をして進路をゆずる。
問43 × 右へ進路を変える行為であり、進絡変更の合図が必要である。
問44 × 追い越す車に接触しないよう、安全な側方間隔が必要である。
問45 × 危険な故障であり、修理しなければ運転してはならない。
問46 ×  踏切警手がいても、一時停止して安全を確認しなければならない。
問47 〇 規制速度が50km/hであっても、原付は法定速度をこえてはならない。
問48 〇 原付は、運転者以外乗ることはできない。
問49 〇 こちらの車に気づいていない場合があるので、特に注意が必義である。
問50 × 左向きの青の矢印信号は、軽車両も左折することができる。
問51 × 矢印に沿って中心の内側を徐行して通る。
問52 〇 二重追い越しの対象となるのは自動車であり、原付は除かれている。
問53 〇 安全で円滑な交通のためには、通行帯をみだりに変えてはならない。
問54 × オートマチック車は、セルモータを使って移動することはできない。
問55 〇 高速道路の走行車線や追い越し車線のことを本線車道という。
問56 〇 歩行者の立場になり、思いやりのある気配りをすべきである。
問57 〇 形式的にルールを守るのではなく、安全は自分でつくる。
問58 × 普通自動車だけではない。自動車はすべて通行できる。
問59 × 関係者や本人でも駐車してはいけない。
問60 〇 視認性を高めることは、自分の身を守ることにつながる。
問61 × 総排気量125cc以下の普通自動二輪車は通行できない。
問62 × レールが中央に設けられているところでは、左側から追い越す。
問63 × 満了する日の直前の誕生日の1か月前から受けることができる。
問64 × 6m未満 (5.99…m)でないと、右側にはみ出して追い越しできない。
問65 〇 自動車専用道路の最高速度は、指定されていなければ一般道路と筒じ。
問66 × 危険度の高い場所であり、追い抜きも禁止されている。
問67 〇 徐行や停止の合図を左手で行う方法である。
問68 × 床板とのすき間が少ないと、ブレーキのききが悪く危険である。
問69 〇 運転に神経を集中できないので、無理して運転しないほうがよい。
問70 〇 黄色の中央線は、右側部分にはみ出しての追い越しを禁止している。
問71 × 見張りを乗せても安全の確燥はできないので、運転してはいけない。
問72 〇 標識は、形や色で識別しやすいようにしてある。
問73 〇 踏切付近の混雑や踏切事故の防止のため、駐停車禁止になっている。
問74 × 原付も加人しなければならない。
問75 〇 夜間 、道路に駐停車するのは危険。目立つようにして駐停車する。
問76 〇  余裕をもって安全にカーブを走行するコツである。
問77 × 後退は禁止されていない。
問78 × 普通自動車は、100km/hである。三輪のものやけん引自動車を除く。)
問79 × 「仮免許練習標識」表示車にも幅寄せや割り込みが禁止されている。
問80 〇 ライトを見つめると目がくらみ見えなくなる。視点を左前方に移す。
問81 × 転倒時のケガを軽くするため、暑くても身体の露出の少ない服装をする。
問82 〇 平行する交通は青色と同じであり、対面する交通は赤色と同じである。
問83 × 標識は、自転車横断帯を示している。
問84 〇 車の整播を確実にして、歩しでも有害ガスを減らすようにする。
問85 × 長い下り坂や急な下り坂は、Ⓛか②を使わないと危険である。
問86 ×  無理に高速走行する必要はない。危険なときは最低速度以下でもよい。
問87 〇 物理的計算によって得られた数値である。
問88 〇 緊急用車両の妨げになったときにすぐ移動できるようにしておく。
問89 〇 形式的にルールに従うだけでなく、積極的に安全を確保する。
問90 〇 高速で接近する他の交通によくわかるような表示が義務づけられている。
問91
① 〇 問のとおりです。
② × 本線車道の車と衝突するおそれがあり、危険です。
③ × 加速車線の車と本線車道で接触するおそれがあります。
問92
① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 二輪車が急に進路上に出てくるおそれがあります。自分が優先道路を進行している場合であっても進路をゆずります。
問93
① 〇 問のとおりです。
② × こどもと接触するおそれがあります。こどもは車が止まってくれる、車の接近する前に横断できると考えたりします。
③ 〇 問のとおりです。
問94
① 〇 問のとおりです。
② × トレーラ一の右に出て進行することは大変危険です。
③ × トレーラーが切り返しのため、後退するおそれがあります。車間距離を保つようにしましょう。
問95
① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 対向車と衝突するおそれがあります。