本免許問題 №24

 文章問題90問(90点)イラスト問題5問(10点)合計100点中90点で合格です。  
(イラスト問題は3問とも〇×で解答し3問とも正解で2点、1問でも不正解で0点です。)

問1 エンジンブレーキとは、アクセルペダルから足をはなし、シリンダ一内の負圧を利用して減速することをいう。

問2 横断歩道に近づいたとき、横断する人がいるかいないかはっきりしないときはそのままの速度で通過してもよい。

問3 左側部分の幅が6メートル未満の道路であれば、見とおしが悪くても、右側部分にはみだして他の車を遣い越すことができる。

問4 二輪車は機動性に富むが、車と車の間をぬうように運転してはいけない。

問5 1図の信号機の信号は、右図で表わす警察官の手信号と打火をふつている信号の意味と同じである。

 

問6 対向車が多い市街地の道路であつても、 前照灯を下向きにしたまま運転してはならない。

問7 路線バスの停留所の標示板 (標示柱)から10メートル以内の場所は、バスの発着のさまたげになるのでその運行時間にかぎり、軽車も停車 も禁止されている。

問8 大気汚染で、光化学スモッグが発生しているときや発生する恐れのあるときは、自動車の運転をひかえる。

問9 停留所で止まつているバスの側方を通過するときは、「ひよつとしたら人がでてくるかもしれない」と予測することが必要である。

問10 上り坂の頂上付近やこう配のゆるやかな長い下り坂では徐行しなければならない。

問11 2図の標識の向こう側 (背面)は50キロメートル毎時で走行する。

 

問12 音通免許では、乗車定員11人以上のマイクロバスは運転できない。

問13 普通免許をうけているひとは、原動機付自転車を運転して高速自動車国道を通行することができる。

問14 同一方向に進行中、進路を左方にかえるときに行う合図の時期は、進路をかえようとするときの約3秒前である。

問15 ブレーキは数回にわけてふむと制動灯が点滅して後車に対し、じゃまになるのでなるべくわけてふまないほうがよい。

問16 3図の標示がある優先通行帯は、午前7時から午前9時までは交通量が少ないときでも、一般の車は通行してはならない。

 

問17 大型自動二輪車で走行中、前方の横断歩道手前に原動機付自転車が止まっていたので、その横に、一時停止してから通過した。

問18 明るいところから、急に暗いトンネルに入ると、視力は一時急激に低下するのでトンネルに入る前に速度をおとす。

問19 高速道路上で故障などにより運転することができなくなったときは、必要な危険防止措置をとった後、車に残らないで安全な場所に避難する。

問20 不必要な合図は、他の交通に迷いをあたえることとなり、危険を高めることになる。

問21 4図の標識は、原動機付自転車が、交差点で自動車と同じ右折方法をしなければならないことを表わしている。

 

問22 四輪車で踏切を通過するときは、低速ギアに入れたまま一気に通過するようにしたほうがよい。

問23 大型・普通自動二輪車を運転するときはへルメットをかぶらなければならないが、原動機付自転車はかぶらなくてもよい。

問24 横断歩道のない交差点の近くを横断している歩行者に対しても、徐行や減速するなどしてその通行をさまたげてはならない。

問25 二輪車でブレーキをかけるときは、ハンドルを切らないで車体をまつっすぐにして前後のブレーキを同時にかける。

問26 警察官が腕を垂直にあげているときは、警察官の正面に対面する交通は停止して、他の交通は注意して進むことができる。

問27 標識によつて軌道敷内の通行が認められている自動車は、後方から路面電車が接近してきてもそのまま通行してよい。

問28 農耕作業車のように構造上時速50キロメートル以上の速度のでない自動車は、高速自動車国道の本線車道を通行してはいけない。

問29 自動車の所有者は、強制保険に加入していれば、任意保険にまで加入する必要はない。

問30 事業用のバスやタクシーなどの運転者は、1日1回、車を運行する前に点検しなければならない。

問31 二輪車は四輪車とちがい、他の交通のさまたげになることは少ないので、駐車禁止場所でも駐車してよい。

問32 速度が速くなればなるほど、近くのものも速くのものもよく見えるようになる。

問33 5図の矢印のように進行するときは、▲の地点で徐行しなければならない。

 

問34 運転免許証を紛失していても警察にとどけておけば車を運転してもよい。

問35 速度を半分におとすと、衝突したときの運動エネルギーは2分の1になる。

問36 車を後退させるときは、合図をする必要はない。

問37 6図の標示は、駐車禁止部分の標示である。

 

問38 見とおしの悪い踏切を通過するときは、目による安全確認ができる位置まで徐々に踏切内に入り、確認するほうがよい。

問39 車の右側に3.5メートルの余地がない道路に、荷物のつみおろしのため運転者がすぐ運転できる状態で10分間駐車した。

問40 四輪車は歩道や路側帯のない道路では、路端から0.5メートルの部分にはみだして通行してはならない。

問41 運転者は、自分の通行の利便だけを考えず、沿道で生活している人々に対して、不愉快な騒音などの迷惑をかけないように配慮すべきである。

問42 車両通行帯のない道路では、自動車は道路の左側に寄つて通行しなければならない。

問43 前面ガラスやルームミラーにマスコット類を下げるのは、気分転換に役立ち、運転を楽しくしてくれるので効果的である。

問44 走行中に地震がおきた場合、車を道路の左側に寄せて停止させ、エンジンを止める。

問45 7図の補助標識は、交通規制の 「始まり」を表わしている。

 

問46 大型・普通自動二輪車や原動機付自転車の荷台には、どちらも60キログラムまで荷物をつんでもよい。

問47 長時間にわたつて運転するときは、少なくても2時間に一度くらい休息をとるのがよい。

問48 夜間、対向車のライトがまぶしいときは、やや左前方を見るようにしたほうがよい。

問49 8図の標識は、前方に「路面電車の停留所がある」意味を表わしている。

 

問50 正面の信号が黄色の点滅をしているときは、かならず一時停止しなければならない。

問51 雨の日に高速走行してハイドロプレーニング現象(水膜現象)がおきたときは、ハンドルをゆるく握り、急ブレーキをかけて速度をおとすとよい。

問52 歩行者用道路は、沿道に車庫をもつなどでとくに通行を認められた車だけが通行できる。

問53 四輪車の運転者は、助手席にエアバッグをそなえている車であれば、助手席の同乗者にシートベルトをつけさせなくてもよい。

問54 雨の日の運転は、晴れの日より速度をおとし、一定速度で走行し、急ハンドルや急ブレーキにならないようにする。

問55 車を追い越すため、または進路変更するために加速する必要があるときは、さだめられた速度をこえて運転してもよい。

問56 積載物の大きさや積載の方法などについて制限がさだめられているのは、交通事故をおこす危険性があり、他人に迷惑をかけるおそれがあるからである。

問57 9図のような標示のある場所では、駐車をしてはいけないが停車はしてもよい。

 

問58 安全速度とは、つねに法定速度で走行することである。

問59 一方通行の道路では、道路の中央から右側にはみだして通行してもよい。

問60 大型特殊免許をうけている人は、中型自動車や普通自動車を運転してもよい。

問61 交通整理の行なわれていない道幅が同じような交差点で直進するため、交差点の手前に近づいたら左方から原動機付自転車がきていた。原動機付自転車は速度がおそいので、そのまま交差点にはいつた。

問62 横断歩道の手前100メートル以上のところで自動車を追い越そうとしたが、30メートル以内に入りそうだつたので追い越しをやめ元へもどつた。

問63 交通事故をおこしたときは、警察官にありのままの事故現場を見てもらう必要があるので、警察官がくるまで衝突した自動車や負傷者をそのままにしておく。

問64 10図の標識は、左折、直進を禁止したものである。

 

問65 まがり角やカーブを走行するときはプレーキをかけながらハンドルを切るとよい。

問66 MT二輪車の正しい乗車姿勢は、ステップにかかとをのせ、つまさきをブレーキペダルの下に入れるようにする。

問67 MT二輪車には、ブレーキレバーを使う前輪ブレーキとブレーキペダルを使う後輪ブレーキがあり、それぞれ独立して働く。

問68 四輪車のドアをあけるときは、まず少しあけて一度止め、安全を確かめて必要なだけあける。

問69 横断歩道や自転車横断帯とその手前から30メートル以内の場所では、原動機付自転車でも自動車を追い越したり、追い抜いたりしてはいけない。

問70 霧のときは、霧灯や前照灯をはやめにつけ、中央線やガードレールや前の車の尾灯を目やすに速度をおとして走行する。

問71 交差点またはその付近以外のところで緊急自動車が接近してきたときは、道路の左側に寄つて一時停止をしなければならない。

問72 普通第一種免許では、ハイヤー、タクシーを営業のため運転してはいけないが、回送するためなら運転してもよい。

問73 総排気量660CC以下の普通貨物自動車の積荷の高さの制限は、地上から2.5メートル以下である。

問74 11図の標示は、A方向、B方向いずれを通行する車であつても追い越しのため、中央線をはみだして通行することを禁止するものである。

 

問75 左右の見とおしの悪い交差点は、信号機などによる交通整理が行われていても徐行しなければならない。

問76 標識や標示による最高速度の指定がない高速自動車国道の本線車道での大型自動二輪車の最高速度は、100キロメートル毎時である。

問77 交差点において、交差道路へ入ろうとする場合、交差道路が優先道路である場合はかならず一時停止しなければならない。

問78 右折の青の矢印信号は、二段階の右折方法により右折する原動機付自転車も進行してよい。

問79 走行中オーバーヒートしたときは、ただちにエンジンを止めて水を入れる。

問80 右の標識は、このさきの道路が工事中で、車が通行できないことを表わしている。

 

問81 車からおりるときは、どのような場合でも、かならず右側からおりるのがよい。

問82 しや断機があがつた直後に踏切を通過するときは、一時停止しなくてもよい

問83 四輪車で下り坂に駐車し、車からはなれるときは、ギアをローに入れておくのがよい。(AT車はチェンジレバーを「PJ に人れる)

問84 睡眠作用のあるかぜ薬や頭痛薬などを服用したときは、車の運転をしないようにする。

問85 高速自動車国道の本線車道では最低速度がさだめられているが、自動車専用道路の本線車道ではさだめられていない。

問86 オートマチック車には、クラッチ操作がいらないので、負担が軽く運転は楽であるが、安易な気持で運転すると思いがけない危険がひそんでいるので、正しい運転操作をすることが大切である。

問87 自動車の検査証に記載されている乗車定員には、運転者自身も数にふくまれる。

問88 12図の標示は、危険であるから矢印のように進行してはならないことを表わしている。

 

問89 内輪差とは、ハンドルを内側に切つたときの 「ハンドルのあそび」のことである。

問90 自動車の運転は、認知、判断、操作の繰り返しであるが、このうちどれをおこたつても交通事故の原因となる。

 

問91 50㎞/hで進行しています。連続する下り坂を進行するときは、どのようなことに注意して運転しますか。

① 車体をかたむけすぎるとよこすべりをおこしてガードレールに衝突するおそれがあるので、自然にまがれるように速度を落として進行する。
② 対向車が道路の中央からはみ出てくるかもしれないので、速度を落として進行する。
③ 二輪車は機動性に富んでおり、連続するカーブでは、その特性を生かせるので、車体を十分かたむけて進行する。

問92 信号が青にかわりました。直進するとき、どのようなことに注意して運転しますか。

① こどもが横断するかもしれないので、こどもの動きを確認してから発進する。
② こどもが対面する歩行者信号は赤なので、このまま発進する。
③ 対向大型車のかげから右折二輪車がくるかもしれないので、大型車の後方に注意して、進行する。

問93 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 自転車は片手運転をしていてふらつきやすく危険なので、自転車をこのまま追い抜き、対向二輪車と行き違う。
② 自転車が水たまりをさけて、道路の中央に出てくるかもしれないので、速度を落として、しばらく自転車のあとを追従する。
③ 自転車がふらつくかもしれないので、対向二輪車と行き違ったあとで、自転車との側方間隔をとって進行する。

問94 40km/hで交差点を直進します。どのようなことに注意して運転しますか。

① 右から二輪車が来ているので、交差点の手前で一時停止する。
② このままの速度で進行すると二輪車と衝突するおそれがあるので、速度を落として、二輪車に進路をゆずる。
③ 二輪車は自車に後続する二輪車にも気づいて停止するので、このままの速度で進行する。

問95 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 貨物車のドアが急に開くかもしれないので、手前で速度を落として通過する。
② 自転車が歩道上の歩行者をさけて、車道に出てくるかもしれないので、その動きに注意し、速度を落として進行する。
③ 貨物車の側方をこのままの速度で進行する。

解答と解説 №24

問1 〇 エンジンブレーキとは、問のとおりです。
問2 × 横断歩道の手前で、停止できるように速度を落とします。
問3 × 見とおしが悪い場合は、右側部分にはみ出して追い越してはいけません。
問4 〇 まわりの交通に迷惑をかけるばかりでなく、運転者自身も危険です。
問5 〇 問のとおり、3つとも同じ意味です。
問6 × 問のような場所では、つねに前照灯は下向きにしたまま運転します。
問7 〇 問のとおりです。
問8 〇 問のとおりです。
問9 〇 問のとおりです。
問10 × こう配のゆるやかな長い下り坂では徐行の必要はありません。
問11 〇 問の標識は、最高速度50キロメートル毎時の始まりを表わしています。
問12 〇 乗車定員1l人以上のマイクロハスを運転するには、大型免許または中型免許が必要です。
問13 × 原付車は、高速自動車国道を通行してはいけません。
問14 〇 問のとおりです。
問15 × 数回にわけて踏むと後車への合図となり追突防止に役立ちます。
問16 × 路線バスなとが近づいてきたときに、すみやかに出ることができるときは通行できます。
問17 〇 問のとおりです。
問18 〇 速度を落とし慎重に運転しましよう。
問19 〇 必要な措置をとり、安全な場所に避難しましょう。
問20 〇 問のとおりです。
問21 〇 原付車の右折方法、小回りの標識です。
問22 〇 踏切内では、ギアチェンジをしないようにします。
問23 〇 原付車もへルメットをかぶらなければなりません。
問24 〇 問のとおりです。
問25 〇 問のとおりです。
問26 × 正面に平行する交通(問では、他の交通)に対しては、黄色と同じです。
問27 × 路面電車との間にじゆうぶんな距離を保つか、軌道敷外に出ます。
問28 〇 問のとおりです。
問29 〇 万一のことを考え、任意保険にも加入する必要があります。
問30 〇 問のとおりです。
問31 × 駐車禁止の場所では、二輪車も駐車してはいけません。
問32 × 速度が速くなるほど、近くのものは見えにくくなります。
問33 × 進行している道路は、優先道路なので▲で徐行する必要はありません。
問34 × 無免許運転となります。再交付を受けてから運転します。
問35 × 速度を半分に落とすと、衝突したときの運動エネルギーは4分の1になります。
問36 × 後退灯をつけるか、手による後退の合図をしなければなりません。
問37 × 問の標示は、立入り禁止部分を表わしています。
問38 × 踏切内に入ることは、危険です。停止位置で安全確認をします。
問39 〇 無余地駐車禁止場所ですが、問のような場合は駐車できます。
問40 〇 問のとおり、路肩通行は禁止されています。
問41 〇 車社会の一員としてモラルと責任を持ちましょう。
問42 〇 問のとおりです。(キープレフトの原則)
問43 × 視界がさまたげられたり、運転に集中できなくなります。
問44 〇 問のとおりです。
問45 × 問の補助標識は、交通規制の終わりを表わしています。
問46 × 原付車は、3Oキログラムまでです。
問47 〇 長時間連転するときは、2時間に一度は休息しましょう。
問48 〇 問のとおりです。
問49 × 問の標識は、踏切ありを表わしています。
問50 × 他の交通に注意して進行することができます。
問51 × ハンドルはしっかり握り、エンジンブレーキで速度を落とします。
問52 〇 通行するときは、歩行者に注意し徐行しなければなりません。
問53 × 問の場合でも、運転者、助手席の同乗者とも、シートべルトを着けなければなりません。
問54 〇 雨の日の走行は、すべりやすいので問のようにします。
問55 × 追い越しや進路変更のときでも、最高速度をこえて運転してはいけません。
問56 〇 問のとおりです。
問57 〇 問の標示は、駐車禁止ですので、停車はできます。
問58 × 道路の交通状況、天候や視界などをよく考えた速度です。
問59 〇 問のとおりです。
問60 × 大型特殊免許では、中型自動車や普通自動車を運転してはいけません。
問61 × 左方車の進行をさまたげてはいけません。
問62 〇 問のとおりです。
問63 × 負傷者をただちに救護し、続発事故防止の措置をとります。
問64 × 指定方向外進行禁止ですので、右折は禁止、直進左折ができます。
問65 × ブレーキをかけながらハンドルを切ると危険です。
問66 × ステップに土ふまずをのせて、足先がまっすぐ前方を向くようにします。
問67 〇 問のとおりです。
問68 〇 問のとおりです。
問69 〇 問の場所は、追い越し、追い抜き禁止場所です。
問70 〇 霧のときの走行は、問のとおりです。
問71 × 問の場合は、道路の左側に寄つて進路をゆずります。
問72 × 回送は、営業のための運転でないので第一種免許で運転できます。
問73 〇 問のとおりです。
問74 × A方向を通行する車は、追い越しのためはみ出して通行できます。
問75 × 信号機がある・優先道路を通行しているときは、徐行の必要ありません。
問76 〇 問のとおりです。
問77 × 問の場合は、必ず一時停止ではなく、必ず徐行です。
問78 × 交差点内に人つてはいけません。
問79 × しばらく低速回転させエンジンの温度が低下してから水を補充します。
問80 × この先の道路が工事中であることを表わしていますが通行はできます。
問81 × 交通量の多いところでは、左側から乗り降りしましよう。
問82 × 一時停止しなくてはなりません。
問83 × 平地や下り坂に駐車するときは、ギアはバックに入れます。
問84 〇 問のとおりです。
問85 〇 法令では、規定されていません。(一般道路と同じです)
問86 〇 安易な気持でAT車を運転してはいけません。
問87 〇 運転者自身も数にふくまれます。
問88 × 問の標示は、右側通行をしてもよいことを表わしています。
問89 × まがるとき後輪が前輪より内側を通ります。この差を内輪差といいます。
問90 〇 問のとおりです。

問91

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 車体をかたむけすきると、横すべりを起こし転倒する危険があります。

問92

① 〇 問のとおりです。
② × 信号は赤であっても信号が変わったばかりなので、横断するおそれがあります。
③ 〇 問のとおりです。

問93

① × 自転車と接触するおそれがあります。不安定な動きをする自転車を追い抜くことは危険です。
② 〇 問のとおりです。
③ 〇 問のとおりです。

問94

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × このままの速度で進行すれば衝突します。右方の二輪車に進路をゆずります。

問95

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 自転車に追突したり、貨物車のドアに衝突する危険があります。