本免許問題 №22

 文章問題90問(90点)イラスト問題5問(10点)合計100点中90点で合格です。 
(イラスト問題は3問とも〇×で解答し3問とも正解で2点、1問でも不正解で0点です。)

問1 運転者は、交通規則を守っていれば、他の交通利用者のことまで考える必要はない。

問2 二輪車の乗車姿勢は、手首を下げハンドルを前におすような気持でグリップを軽くにぎる。

問3 いちじるしく他人に迷惑をかけるような騒音をだす、急発進、急加速や空ぶかしをしてはいけない。

問4 車種を問わず、風で飛び散りやすい物を運搬するときは、シートをかけるなどして積載物が飛びちらないようにしなければならない。

問5 こう配の急な下り坂では駐車してはいけないが、こう配の急な上り坂では駐車してもよい。

問6 長い下り坂でエンジンブレーキを使いすぎると、ブレーキがきかなくなつて危険である。

問7 1図の標識のあるところでは、乗車定員11人以上の乗用自動車は通行してはいけないが、乗車定員10人以下の乗用自動車は通行してもよい。

 

問8 チャイルドシートは、交通事故にあつたとき被害を軽減するとともに、こどもが運転操作の支障となることを防止する効果がある。

問9 路線バスなどの優先通行帯を普通自動二輪車で走行中、通園バスが後方に接近してきたが、優先車ではないのでそのまま進行した。

問10 二輪車でカーブをまがるときは、ハンドルを切るのではなく車体をかたむけることによつて自然にまがるようにする。

問11 路面電車が安全地帯のある停留所に停車し、客の乗り降りをさせているときは、その後方で一時停止していなければならない。

問12 四輪車のブレーキペダルをふんだとき、やわらかい感じがしたときのほうが、ブレーキのききがよい。

問13 オートマチック四輪車の運転は、アクセルペダルとブレーキペダルの操作が基本となるので、チェンジレバーにまで注意する必要はない。

問14 自動二輪車で走行中、地震がおきたので道路の左端によつて停止し、ハンドルをロックして避難した。

問15 トンネル内は、道幅や通行帯に関係なく駐停車禁止である。

問16 2図のように荷物を積載するときは出発地の警察署長の許可が必要である。

 

問17 夜間は、視野がせまくなるので、できるだけ手前を見つめて運転するとよい。

問18 危険防止のためやむを得ないときは、路線バスの専用通行帯に入ってもよい。

問19 警察官などの手信号と信号機の信号がちがつているときは、信号機の信号にしたがう。

問20 3図の標識のあるところでは、前進しようとしている車に対して同じような意味である。

 

問21 深い水たまりを通るとブレーキに水が入って、一時的にブレーキのききがよくなる。

問22 道路の左側部分の幅が通行するのにじゅうぶんでないところでは、右側部分にはみだして通行してもよい。

問23 歩行者や自転車が横断歩道や自転車横断帯を横断しているときは、その手前で徐行しなければならなくぃ。

問24 警察官などの手信号で、横に水平にあげた腕に対面する交通については、赤色の灯火の信号と同じ意味である。

問25 タイヤの点検は、①空気圧②きれつやすり減り③溝の深さに不足がないかなどをしらべる。

問26 二輪車で乾燥した路面でブレーキをかけるときは、後輪ブレーキをやや強く、路面がすべりやすいときは、前輪ブレーキをやや強くかけるほうがよい。

問27 4図のA車はB車が通りすぎるまで交差点の中でまつていなければならない。

 

問28 二輪車は車幅がせまいので高速道路で渋滞したときは、路側帯を通行してもよい。

問29 追い越しが終わつても,すぐに追い越した車の前に入ってはいけない。

問30 パーキングメーターのあるところで駐車するときは、パーキングメーターをただちに作動させなければいけない。

問31 事業用自動車や自家用の大型自動車などは3 か月ごとに、自家用の普通乗用自動車などは、1年ごとに定期点検をしなければならない。

問32 ブレーキのリザーバ・タンク内の液量は、上限と下限の間にあるのがよい。

問33 5図の標識は、この先が行き止まりであることを表している。

 

問34 車両通行帯の有無に関係なく、トンネルでは追い越しをしてはいけない。

問35 前車が右折するため、道路の中央に寄ろうとして合図をしたが、前車の右側があいていたので、右側を通行した。

問36 夜間、見とおしの悪い交差点やカーブなどの手前では、前照灯を上下に切りかえながら他の車や歩行者に交差点への自車の接近を知らせる。

問37 見とおしのよい道路のまがり角付近で、対向車がない場合は、追い越しをしてもよい。

問38 本線車道を走行するときは、左側の白線を目やすに走行車線のやや左寄りを通行するのが安全である。

問39 道路の左側部分6メートル見とおしのよい道路であつても、道路の中央に黄色の実線(センターライン)があるときは、追い越しのため、右側部分にはみだしてはならない。

問40 6図の標示は、自転車横断帯を表わしている。

 

問41 センターラインは、必ず道路の中央にあるとはかぎらない。

問42 二輪車は車体が小さいため、四輪車の運転者から見ると実際の速度よりおそく感じたり、実際の速度より遠くに見えたりする。

問43 横断歩道に近づいたときに、歩行者などが横断しているときは一時停止をするが、横断しようとしているときは、徐行すればよい。

問44 踏切で故障した場合は、一刻も早く列車の運転士などに知らせるとともに故障者を踏切からだすことを考える。

問45 運転中に携帯電話を使用しても、周囲の交通状況に対していつそう注意力が集中するので危険を見おとすことはない。

問46 大型貨物自動車、中型貨物自動車や大型特殊自動車に荷物をつむ高さの制限は、地上から原則3.8メートル以下である。

問47 交通整理の行われていない、道幅の同じような交差点では、左方から交差点に入ろうとしている車の進行をさまたげてはならない。

問48 オートマチック二輪車は、クラッチ操作がいらないので、操作の負担がかるくなり長距離運転のときも休息の必要はない。

問49 道路のまがり角に近づくときは、その手前の直線部分のところで速度をおとしたほうがよい。

問50 四輪車に幼児をのせるときは、保護者が幼児をだいていればチヤイルドシートを使用しなくてもよい。

問51 7図のような路側帯には、人の乗りおりのためであっても中に人って車を止めてはならない。

 

問52 遠心力は、道路のカーブ半径が短いほど大きくなり、速度の2乗に比例して大きくなる。

問53 片側ががけのせまい道路ですれちがうときは、がけ側の車が一時停止するほうがよい。

問54 歩行者のそばを通るときは、歩行者との間に安全な間隔をあけるか、徐行する。

問55 8図の標識のあるところでは、車は通行してはならないが歩行者は通行してよいことを表わしている。

 

問56 運転免許の取消しをされた人が車を運転した場合は、無免許運転となる。

問57 高速道路は、ミニカー、総排気量125cc以下の普通自動二輪車、原動機付自転車は通行してはいけない,

問58 道路上に駐車する場合、同じ場所に引き続き12時間以上、夜間8時間以上駐車してはならない。

問59 自動車は信号が青色の灯火のときは、直進したり、左折してもよいが、右折してはならない。

問60 けん引するための構造と装置のある車が、けん引されるための構造と装置のある車をけん引するときの標識・標示による指定がない一般道路における最高速度は、60キロメートル毎時である。

問61 原動機付自転車の積載物の幅は、ハンドルの幅いつぱいまでである。

問62 普通二輪免許をうけて1年を経過していない人は、後部座席があつても二人のりをして普通自動二輪車を運転してはならない。

問63 標識や標示で最高速度が指定されていない中央分離帯のある高速自動車国道の本線車道での、普通自動二輪車の最高速度は、100キロメートル毎時である。

問64 走行中、後車輪が横すべりしたので、ブレーキを強くふみながらすべった反対方向にハンドルを切つた。

問65 9図のような標示のあるところでは、車は矢印のように進路変更してもよい。

 

問66 安全地帯のそばを通るときは、歩行者がいるときだけ徐行する。

問67 同一方向に二つの車両通行帯があるときは、車は左側の通行帯を通行する。

問68 大型免許をうけている人は、中型自動車、準中型自動車、普通自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車を運転してもよい。

問69 大型貨物自動車を運転中、交差点の手前に10図のような標識があつたので、直進した。

 

問70 [仮免許練習中」の標識をつけている車へは、幅寄せや割り込みをしてはいけないが、「高齢者標識」や 「身体障害者標識」をつけている車に対しては、とくに禁止されていない。

問71 盲導犬を連れた人が歩いているそばを通るときに安全な間隔がとれなかつたので、時速30キロメートルに減速した。

問72 踏切とその手前30メートル以内の場所では、自動車や原動機付自転車を追い越すため、進路をかえたりその横を通りすぎてはならない。

問73 道路の片側に障害物があるときに、対向車と行きちがうときは、障害物のある側の車がいつでも優先する。

問74 道路に面した場所に出入りするため歩道や路側帯を横断するときは、歩行者の有無に関係なく徐行しなければならない。

問75 けん引装買のある大型自動車でけん引される装置のある車両総重量が750キログラムをこえる車をけん引するときは、大型免許のほかにけん引免許が必要である。

問76 踏切でエンストしたとき、AT四輪車やMT四輪車のクラッチ・スタートシステム車では、セルモーターを使つて踏切外に脱出できない。

問77 乗合バスが停留所で客をおろし発進しようとして右に合図をだしているときは、後方の車は急ブレーキ、急ハンドルでさけなければならないとき以外は、徐行するか一時停止してまつ。

問78 事故で頭部に傷をうけている場合は、救急車がくる前に病院へ連れて行く。

問79 11図の標識が図の位置にあるような道路では、矢印の通行方法は正しい。

 

問80 腕を車体の外にだし斜め下にのばす手の合図は、後退するときの合図である。

問81 二輪運転者は、路面を中心として前方の近いところに視線が向けられ、四輪運転者に比べて左右方向や遠くの情報のとり方が少ない傾向がある。

問82 自動車を運転するときは、運転免許証は携帯していなければいけないが、自動車の検査証や保険証は車にそなえつけなくてもよい。

問83 道路の左側端寄りを走行中の大型自動二輪車が幅の広い道路で右折するとき、急に中央寄りの車線に移動するのは危険である。

問84 二輪車は、道路の左側寄りを通行しなければならないので、他の車を追い越すときは左側から追い越す。

問85 12図の標識のあるところでは、道路の右側部分にはみだしての追い越しをしてはならない。

 

問86 交差点や交差点付近でないところで緊急自動車が近づいてきたときは、徐行しなければならない。

問87 本線車道では、転回したり中央分離帯を横切つたりして反対車線に入ることは禁止されているが、必要最小限度の後退ならしてもよい。

問88 対向車と正面衝突のおそれが生じたときは、道路外が危険なところでなければ、道路外に飛びだしたほうがよい場合もある。

問89 往復の方向別に分離されていない高速自動車国道の本線車道における制限速度は、一般道路と同じである。

問90 自動車は交通の流れをよくするために、つねに制限速度いつぱいの速度で走るのがよい。

問91 30km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 遊びに夢中になっているこどもが、急に車道に出てくるかもしれないので、こどもの動きに注意しながら、速度を落として進行する。
② 右側の路地から自転車やこどもが急に飛び出してくるかもしれないので、路地の手前で止まれるように速度を落として進行する。
③ 警音器を鳴らして、このままの速度で通過する。

問92 30km/hで交差点を直進します。後続車があるとき、どのようなことに注意して運転しますか。

① 前車のかげの対向車が右折し、横断歩道上の歩行者の直前で停止するかもしれないので、速度を落として進行する。
② 後続車があるので、ブレーキを数回に分けて踏み、速度を落とし、対向車の動きにも注意して進行する。
③ 後続車があるので、信号にしたがいこのままの速度で通過する。

問93 40km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 雪が積もっているところは、ハンドルをとられやすいので、車が通ったあとをえらんで進行する。
② 雪路用タイヤを装着しているので、雪がつもってないときと同じ速度で進行する。
③ カーブのかげから対向車がくるかもしれないので、車の通ったあとをさけて左端を進行する。

問94 40km/hで進行しています。どのようなことに注意して運転しますか。

① 後続車が接近しているので、前の車に続いて、大型貨物車を追い越す。
② 前の乗用車が途中で追い越しを中止するかもしれないので、車間距離を十分とって、しばらくこのまま進行する。
③ 後続車が急に自車の前方に出てくるおそれあるので、割り込まれないように、車間距離をつめる。

問95 30km/hで進行しています。直進するとき、どのようなことに注意して運転しますか。

① このままの速度で進行すると、左からの車と衝突するおそれがあるので、速度をおとして進路をゆずる。
② 左から車がきているので、交差点の手前で一時停止する。
③ 左からの車は自車に気づいているので、このままの速度で進行する。

解答と解説 №22

問1 × 他の交通利用者の立場も考えて、ゆずりあう気持が大切です。
問2 〇 間のとおりです。
問3 〇 著しく他人に迷惑をかける騒音運転なとは、禁止されています。
問4 〇 問のとおりです。
問5 × こう配の急な上り坂も下り坂も、駐停車禁止場所です。
問6 × エンジンフレーキを使い過きても、フレーキ装置は故障しません。
問7 〇 問のとおりです。
問8 〇 チャイルドシートは、取りあつかい説明書に従って正しく使用します。
問9 × 通園バスも優先車です。優先通行帯からすみやかに出なければなりません。
問10 〇 二輪車のまがりかたは、問のようにします。
問11 × 安全地帯があるときは、徐行して進むことができます。
問12 × ブレーキのきき不良や片ぎきのおそれがあります。
問13 × チェンジレバーにも、十分注意しなければなりません。
問14 × ハンドルはロックしないで避難します。
問15 〇 トンネル内は、駐停車禁止場所てす,
問16 〇 車の長さの10分の1をこえていますので、許可が必要です。
問17 × 夜間、視線はできるだけ先の方へ向けるようにします。
問18 〇 危険防止のためやむを得ないときは、専用通行帯に人れます。
問19 × 信号機の信号より警察官なとの手信号が優先します。
問20 〇 左は車両進入禁止、右は車両通行止め、2つとも前進を禁止しています。
問21 × 一時的にフレーキがきかなくなることがあります。
問22 〇 問のとおりです。
問23 × 横断歩道または、自転車横断帯の手前(停止線)で一時停止します。
問24 〇 問のとおりです。
問25 〇 問のとおりです。
問26 × 乾燥しているときは前輪ブレーキ、すべりやすいときは後輪フレーキをやや強くかけます。
問27 〇 A車は先に交差点に入っていても、直進車(B車)の進行をさまたげてはいけません。
問28 × 二輪車でも、高速道路の路側帯を通行してはいけません。
問29 〇 追い越した車がルームミラーに見えるくらいの距離をとります。
問30 〇 パーキングメーターをただちに作動させます。
問31 〇 問のとおりです。
問32 〇 問のとおりです。
問33 × 問の標識は、その他の危険を表わしています。
問34 × トンネルに車両通行帯がある場合は、追い越しができます。
問35 × 問のような追い越しは、危険なため禁止されています。
問36 〇 問のとおりです。
問37 × 見とおしがよい、悪いに関係なく、まがり角付近は追い越し禁止です。
問38 〇 本線車道を走行するときは、問のようにします。
問39 〇 問のとおりです。
問40 〇 問の標示は、自転車横断帯を表わしています。
問41 〇 問のとおり、中央線の位置を変えることがあります。
問42 〇 問のとおりです。
問43 × 歩行者なとが横断しようとしているときも、その手前で一時停止をしなければなりません。
問44 〇 問のとおりです。
問45 × 注意力が散漫になり危険です。
問46 〇 問のとおりです。
問47 〇 右方車は、左方車の通行を妨げてはいけません。
問48 × AT二輪車も長距離運転のときは、2時間に1回は休息をとりましょう。
問49 〇 十分速度を落としましょう。
問50 × だいて乗車することは危険です,幼児はチヤイルドシートを使用しなけれはなりません,
問51 〇 駐停車禁止路側帯ですので、路側帯内には、駐停車してはいけません。
問52 〇 問のとおりです。
問53 〇 がけ側を通る車があらかじめ安全な場所に停止して、道をゆずります。
問54 〇 問のとおりです。
問55 × 歩行者、車、路面電車のすべてが通行してはいけないことを表わしています。
問56 〇 問のとおりです。
問57 〇 問のとおりです。
問58 〇 問のとおりです。
問59 × 自動車は信号が青色の灯火のときは、直進、左折、右折ができます。
問60 〇 問のとおりです。
問61 × 荷台の幅から右に0.15メートル、左に0.15メートルまではみだしてつむことができます。
問62 〇 問のとおり、二人乗りをしてはいけません。
問63 〇 問のとおりです。
問64 × 後車輪が横すべりしたときは、フレーキペダルを踏まず、すべった方向ヘハンドルを切ります。
問65 × 車の進行している側に黄線がありますので、進路変更はしてはいけません。
問66 〇 問のとおりです。
問67 〇 問のとおりです。
問68 〇 大型自動車、中型自動車、準中型自動車、普通自動車、原付車、小特車が運転できます。
問69 〇 問のとおりです。
問70 × 高齢者標識や身体障害者標識をつけている車に対しても、禁止されています。
問71 × 一時停止をするか徐行して保護します。
問72 〇 問のとおりです。
問73 × 障害物のある側の車が、反対方向からくる車に道をゆずりましょう。
問74 × 歩行者の有無に関係なく、その直前で一時停止しなければなりません。
問75 〇 問のとおり、けん引免許が必要です。
問76 〇 問のとおりです。
問77 〇 後万の車は、乗合ハスの発進をさまたげてはいけません。
問78 × 頭部に傷を受けている場合は、むやみに動かしてはいけません。
問79 〇 指定方向外進行禁止め表わしていますので、矢印のように通行します。
問80 × 問の合図は、徐行か停止するときの合図です。
問81 〇 問のとおりです。
問82 × 検査証や保険証も車に備えつけておかなければ運転してはいけません。
問83 〇 十分手前のところから、徐々に右側の車線に移るようにしましょう。
問84 × 二輪車も、他の車を追い越すときは原則としてその右側を通行しなけれはなりません。
問85 〇 問のとおりです。
問86 × 道路の左側に寄って進路をゆずらなければなりません。
問87 × 必要最小限度でも、後退してはいけません,
問88 〇 安全な場所であるときは、道路外に出て衝突をさけましょう。
問89 〇 問のとおり、一般道路における制限速度と同じです。
問90 × 道路や交通の状況、天候や視界なとの状況を考えた安全な速度で走行しなければなりません。

問91

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 警音器の音に驚いて、車の直前に飛び出すおそれがあります。こどもは、危険信号と考えましょう。

問92

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 対向車が右折した場合、衝突する危険があります。

問93

① 〇 問のとおりです。
② × カーブで横すべりする危険があります。雪路用タイヤを装着していても、速度を十分落とし、車間距離を十分とります。
③ × 雪が積もっているところは、ハンドルをとられる危険があります。

問94

① × 前方の安全が確認できないまま、追い越しをはじめると危険です。
② 〇 問のとおりです。
③ × 前の車との間に女全な車間距離を取りながら、状況によっては、左側に寄って後続車に進路をゆずります。

問95

① 〇 問のとおりです。
② 〇 問のとおりです。
③ × 相手が気づいているとは限りません。左方車両に進路をゆずります。